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地球をたのしむ

一悟術リーダー/一悟術ヒーラー/感情カウンセラー Hideのブログ

2017年の抱負

徒然日記

明けましておめでとうございます。

 

 

昨年は大掃除を終えた後に、

今年の疲れがどっときて、疲れた〜という思いが出ました。

 

当時は気づかなかったのですが、

1年間自分なりに走ってきたのかなと思います。

 

 

それから年越し瞑想ヒーリングを受けて年越し。

昨年までの浄化と、2017年へのチューニングを行いました。

 

 

年始は実家でゆっくりして、それから初詣。

 

 

今は今年の抱負に意識を向けています。

 

 

今年の抱負は、

 

「普通に生きる」

 

 

昨年から「普通」ということの凄さを感じるようになって、

さらに年始に観た「この世界の片隅に」でもそのような言葉が出てきました。

 

「普通」というと、みんなと同じ、という意味で使われることが多いと思いますが、

ここではまた違った意味で使っています。

 

 

素、等身大、リラックス、息をしている、自然、感覚を開いている、表現、生活、笑い、つながり、シンプル、喜び、不安、光と影、多様、多面的、生死

 

だいたいこんなイメージ。

 

 

なんかずっと理想を追い求めて、背伸びして、

小さな自分を作ってきた気がするのですが、

 

ただ自分を彫り出していってもいいのかなと。

 

 

簡単ではないことですが、

今年はそんな風に生きていけたらと思っています。

 

 

昨年はありがとうございました。

 

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

タイトルについて

その他

今日はブログのタイトルについて、

書こうと思っています。

 

特に聞かれたわけではないのですが、

一度書いておこうと思いました。

 

「地球をたのしむ」ってどういうことなのか、、

 

 

まず地球がどういう所なのか。

 

諸説あると思いますが、私個人の理解ではこんな感じです。

 

 

魂は学んで成長していく。

 

地球は魂の学校の一つ。

 

 

たとえば地球が小学校だとすると、

生徒もいれば、留学生もいる。

 

また教えに来ている中高生、大学生や、先生もいる。

(教えることで学んでいる)

 

 

魂は地球の肉体を持って生きることで、

学びます。

 

ゲームで例えると、肉体はキャラクターで、

魂がプレイヤー(複数同時プレイもあり)。

 

 

学校で例えると、

学校生活を通して学び、成長するということ。

 

 

ちなみに地球の特徴としては、

自己の内面が現実化して、それを体験できる。

 

そんな面があるように感じています。

 

 

そんな地球での学びを、

うけいれて、たのしむ。

 

 

そんな風に生きられたらと思い、

「地球をたのしむ」というタイトルをつけています。

 

 

 

感情を感じる意義

自己成長

小さな頃は皆、

感情豊かだったのではないかと思います。

 

しかし徐々に、

ネガティヴな感情に蓋をするようになっていきます。

 

 

そして大人になる頃には、

ネガティヴな感情をほとんど感じなくなっています。

 

 

自分という氷山の一角にセルフイメージが形成され、

そこに閉じこもった状態になっています。

 

ある意味では安定していますが、

逆にいうと、本来の自分(氷山全体)から切り離された状態になっています。

 

 

ここを広げていくときに、

感情を感じることが重要になってきます。

 

 

セルフイメージは、

ネガティヴな感情を感じないようにするために形成された側面があります。

 

そのため、感じることが出来るようになると、

セルフイメージを変えていくことができます。

 

 

つまり、自分という枠を広げていくことができます。

 

 

逆にいうと、感情を感じられないと、

枠の中でしか変化できないということが起きてきます。

 

 

私自身も、昔は感情を1%も感じていなかったと思います。

他の99%は切っていました。

 

そのため、選択肢が狭く、

小さな枠の中で生きていたように思います。

 

 

今はそれなりに感じられるようになってきて、

意図的に自分の枠を広げていくことも出来るようになってきました。

 

 

このように感情を感じることは、

自分らしく生きるための基礎であるように思います。

 

 

 

12/17(土) リーディングお茶会 〜2016年を振り返る〜 @大阪

お知らせ

今週末、12/17にリーディングお茶会を開催します。

 

12月ということもあり、

今回は「2016年を振り返る」というテーマで行います。

 

 

年越しは旅立ちに似ています。

 

今年の物事を完了させ、必要なものだけを持って出ることで、

来年以降の流れがスムーズになります。

 

 

お茶会では、まず前半に2016年を振り返ります。

 

その上で、より整理が進むよう、

リーディングでフィードバックを行います。

 

 

後半はフリーですが、

前半を受け、2017年のことについて話し合っていけたらと考えています。

 

 

これらにより2016年の整理を進め、

2017年への流れをスムーズにするサポートができたらと思っています。

 

 

皆様のご参加をお待ちしております。

 



日時: 12/17(土)14:00〜16:00
場所: 大阪市内(場所は参加者に別途お知らせします)
参加費: 3,000円(税込)当日現金払い
お申込先: hide☆sun.2-d.jp(☆を@に変換願います)


(携帯メールからご連絡の際は、
 パソコンからのメールを受信できる設定になっているかご確認願います)

 

 

 

グルテン控えめ生活

徒然日記

夏頃からグルテンを控えめにしています。

 

きっかけは8月頃でした。

 

夏バテしていたのか、食材が痛んでいたのか、

パスタを食べた後に気持ち悪くなりました。

 

それから胃腸の調子がずっと悪く、

なかなか良くなりませんでした。

 

そこで出会ったのが、この本でした。

 

 ジョコビッチの生まれ変わる食事

 

と言っても、ウェブで知っただけなのですが、、

 

どうもグルテンフリーという食事法があるらしい。。

 

で、グルテンって?

 

グルテン (gluten) は、小麦ライ麦などの穀物胚乳から生成されるタンパク質の一種。麺類パンなど、小麦加工品を作る上で弾性や柔軟性を決定し、膨張を助ける重要な要素となっている。

グルテン - Wikipedia

 

ジョコビッチはグルテン不耐症だったそうで、

グルテンを止めてからトップに立ったのだとか。

 

ジョコビッチ選手を変えたグルテンフリーの食事法の効果(前編) | Rhythm (リズム)

 

それから早速小麦の摂取を減らしてみました。

 

すると、胃腸への負担が減りました。

 

これはと思いグルテン控えめ生活を続けていました。

 

そのうちに胃腸は完全回復。

 

回復はしたものの、今もグルテン控えめは続けている、

という状態です。

 

特にグルテン不耐症というわけではないのですが、、

 

パンやパスタ、うどんよりは、

ライスやおそばを好む。

 

そんな感じで、ゆるく実践しています♪